札幌の空の下で徒然記ままに記らくに記にせず!の~んびり撮影の銀蔵が遊ぶ光画館'16 Photonizing Reality

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2011年 02月 11日

ステッチ

新書版の大きさの手帳を使っている
カバーはヌメ皮を使っている。
時間をかけて育てて行くような間隔のカバー。
時間と供に皮の色が変化し重厚感が出てくる。
右にあるのは万年筆。携帯サイズで手帳のペングリップに刺しておく。
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by saxboss2 | 2011-02-11 22:02 | 記ままシリーズ


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